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Logic ProのVintage Console EQの音のかかり方を検証してみた

名機NEVE 1073をエミュレートした、Logic Pro内蔵のEQ「Vintage Console EQ」。  その名の通りビンテージなコンソールの音を再現してくれるEQなのですが、アナライザーの機能はないので、視覚的に音の変化を確...
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Logic ProのVintage Graphic EQの音のかかり方を検証してみた

1967年発売に発売されたAPI 560モジュールをエミュレートしたと思われる、Logic Pro内蔵10バンドグラフィック・イコライザー「Vintage Graphic EQ」。  このEQのかかり方がどんな感じなのか?個人的に気にな...
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Logic ProのLoudness Meterで曲のラウドネス値を測定する方法

現在、多くの楽曲配信サービスや動画投稿サイトでは、「ラウドネス・ノーマライゼーション」を採用し、個々の楽曲や動画の音量のバラつきを少なくしています。 自分も2ndアルバム「バーチャル・ポップスター」をマスタリングする際は、これに使われるラウ...
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Ultrabeatで外部音源の音にアタックを加える方法

音にアタックをつける手段としてはコンプレッサーを使う方法が有名です。けどこれは音量検出のため、どうしても精度に限界があります。 そこで最近僕がよくやってる、Logic ProのUltrabeatで外部音源の音にアタックを加える方法を紹介した...
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Logic Pro内蔵シンセAlchemyでハンドクラップの音を作る方法

AppleのDAWソフトLogic Proには、フレキシブルにエンベロープの形を作れるソフトシンセ「Alchemy」が内蔵されてます。 このエンベロープ機能、Multi-Staged Envelope Generator (MSEG) を...
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ニューアルバム『バーチャル・ポップスター』のラウドネス値とトゥルーピークを計測

11/6日に発売となった、私の6年ぶりのニューアルバム、Mitchie M feat. 初音ミク『バーチャル・ポップスター』。  今回、マスタリングは自分で手がけているのですが、各曲のラウドネス値とトゥルーピークを記録用にまとめておきます...
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「Crowd Chamber」を使ってプラグインで大観衆の声を作る方法

新曲『リングの熾天使』で大観衆の声を作るのに使用したプラグイン、QuikQuak「Crowd Chamber」。 これを使った観客の声の作り方を紹介したいと思います。実際に使用した楽曲の動画はこちらです。 大観衆の声の作り方 MVを観て...
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